「環境にやさしいことが面白かったら、みんな喜んで取り組んでくれるだろうし、その先にはおもしろい未来が待っているはず!」という企画趣旨のもと、10人の作家さんに「おもしろい未来の日常」を描いてもらい、パピフレームに収めて展示しました。会場には和室や庭のある一軒家を選び、作品と静かに向き合える専用什器を設計しました。
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